60 歳 の ラブレター。 感動シネマ特別企画「60歳のラブレター」:新着情報+ : テレビ東京

60歳のラブレター 感想・レビュー|映画の時間

💓 ちひろは、父親に言われた相手と結婚し30年、愚痴をこぼすこともなく家族に尽くしてきた専業主婦。

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最初の中村雅俊の退職から帰宅で「おぅ!」と引き込まれた。 歳を重ねてこそ感じる迷いや焦り、喜びや幸せ、そしてかけがえのない大切な人との絆を丹念に演じます。

60歳のラブレター

😍 孝平の退職日、お頭つきの鯛の刺身と手料理を食卓に並べ、帰りを待っていた。 ちひろの焼いた魚の干物を「旨いなぁ」としみじみと食べる孝平。

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大人はみんな不安なんですね。

「60歳のラブレター」

👌 作・演出に、映画『レディ・ジョーカー』、『OUT』、『愛を乞うひと』などで数々の話題作を手がけた映画監督・平山秀幸&脚本家の鄭義信が参加。 そんな3組の大人のカップルが、それぞれの人生の岐路に立ったとき、目にする手紙とは…。

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松山光江:• 人生をよりよく、美しく、輝いて生きていこうとするすべての人たちに、勇気と希望を与えてくれる感動作です。

60歳のラブレター

🤭 いわゆるフィクション/絵空事ではない、身近に体験しそうな親近感のある映画でした。

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単にキャラクター設定だけでなく、登場するエピソードのひとつひとつに説得力があることに唸らされる。

60歳のラブレターのレビュー・感想・評価

😇 また、正彦と光江が糖尿病の検診で医者から運動の必要性を説かれ、性生活を聞かれた際に言いよどむ場面や、静夫の思春期真っ只中のひとり娘を介して麗子と初めて食事をするシーンでの、会話のちぐはぐさもまたしかり。 まもなく、身ごもった娘のマキ(星野真里)が同棲中の八木沼(内田朝陽)を連れ、父親の退職祝いにかけつけた。

なんか和気藹藹してるな、ちょっと苦手かも。

60歳のラブレター

🤙 親の薦めで仕方なく…という世間的な問題もあるが、私はこの 奥さんのラブレターを聞いていて悲しくてたまらなかった。 しかし、海外医療小説の監修依頼をしてきた翻訳家・麗子(戸田恵子)と会えるのを楽しみにしている。

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疲れ果て戻ってきた事務所では、孝平が否定した若手スタッフの企画がコンペで採用され祝いの席が設けられていた。

60歳のラブレター

💋 みんなおじさんより年がいってる人達でしたよ。 橘マキ:• 今年は奇しくも戦後60年。

introduction. 新しい恋に臆病だった2人に勇気をくれたのは、思いがけない人からの英文ラブレター。 原田美枝子さん美しく、イッセ-尾形さんの歌声は味がありました。

60歳のラブレター

🎇 という設定からして、 互いの向いている方向 価値観 が同じということが伝わるので 何を欲しているのかが分かるのも頷ける。 しかし原沙知絵じゃなくても良くないか・・・。

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そこには、孝平が今まで見たことのないよく喋り、よく笑い、美しく輝くちひろがいた。 言わずとも相手に伝わる以心伝心の呼吸に叶うものはない。

テレビ東京 CINEMA STREET / 60歳のラブレター

⚒ 私たち夫婦は、それを想定して火曜日の仕事帰りに。

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仕事が出来るから私はモテないなどと息巻く中年女が、 その態度だからモテないんだと思いますけどねぇ 彼の娘と対等に対峙してしまう精神年齢の低さにも笑えた。 中村雅俊さんの演技はイマイチ、展開もベタだけど、長年連れ添い苦労した夫婦にしかわからない哀しさ 愛しさが 伝わります。